【品川区】容器文化ミュージアム企画展「昭和の缶に、恋してる レトロブリキ缶コレクション」2/20(金)まで開催中♪

容器文化ミュージアム企画展「昭和の缶に、恋してる レトロブリキ缶コレクション」が開催中です♪

昭和の缶に、恋してる レトロブリキ缶コレクション

プラスチック素材が普及する前の昭和期、ブリキ缶は、お菓子や日用品、贈答品にいたるまで、暮らしの中で欠かせない存在でした。硬くて丈夫なブリキ缶は、現在でも特別感のあるパッケージとして広く愛され続けています。

企画展では、2025年が「昭和100年」にあたることを記念し、昭和の暮らしに彩りを添えた貴重なレトロ缶が展示されています。

昭和の缶に、恋してる レトロブリキ缶コレクション

プレスリリースより

開催日時
2025年12月15日(月)~2026年2月20日(金)
平日 9:00~17:00
※土、日、祝休日休館
開催場所
容器文化ミュージアム(品川区東五反田2-18-1 大崎フォレストビルディング 1階)
交通アクセス
JR 大崎駅 徒歩6分
JR・都営浅草線・東急池上線 五反田駅 徒歩8分
入場料

無料

レトロブリキ缶コレクション 一部展示品のご紹介

▼インスタントコーヒーサーバー    

販促用に使用されたと考えられるコーヒーサーバー

昭和の缶に、恋してる レトロブリキ缶コレクション

プレスリリースより

▼ロールカステラ用巻き取り缶                
現在は姿を消した巻き取り缶を用いた円筒缶

昭和の缶に、恋してる レトロブリキ缶コレクション

プレスリリースより

▼紅白角砂糖用の角型缶                       
結婚式の引き出物などに用いられたと推察される角砂糖用のふた付き角型缶

昭和の缶に、恋してる レトロブリキ缶コレクション

プレスリリースより

▼粟おこし用缶                                      大阪銘菓である粟おこしのふた付き缶

昭和の缶に、恋してる レトロブリキ缶コレクション

プレスリリースより

容器文化ミュージアムについて

昭和の缶に、恋してる レトロブリキ缶コレクション

プレスリリースより

容器文化ミュージアムは、容器包装の中に隠れているさまざまな秘密を「ひらく」施設です。容器包装が生み出した文化情報を発信し、地域住民をはじめとする広く一般の人々に、容器に理解と親しみを持っていただくことを目的とした施設で、文明の誕生と容器の関わりから、最新の容器包装まで、その歴史や技術、工夫を展示しています。

ぜひ訪れてみてはいかがでしょうか?

プレスリリース

容器文化ミュージアム
住所
東京都品川区東五反田2-18-1 大崎フォレストビルディング1階
最寄り駅
大崎駅より徒歩6分 / 五反田駅より徒歩8分
関連リンク

※情報は取材当時のものです。来店の際は公式情報をご確認ください。

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